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2013年10月23日

●浄源寺でのライブ? 

はぐどばんコンサート


ピアノの先生にご紹介頂いて、関東の耳鼻咽喉科で14位
小田急線玉川学園駅近くのはぎの耳鼻咽喉科の院長先生が率いる
はぐどばんのライブに行って参りました。

トリオのジャズですよ。
雨音が聞こえる中、癒されました。
流石に正座は途中で放棄いたしましたが……。

二宮 浄源寺でのライブ : はぐどばん Hug Doc Band



内容紹介

クラシックとジャズを融合して新しい音楽に生まれ変わらせたアルバム。 医師でありピアニストである萩野仁志が「究極の癒し」を求めてアレンジした渾身の作。 じっくり鑑賞してもよし。店舗の待合室で流すバックミュージックとしても最適。ヒーリングミュージックとしてもよしのアルバム。

アーティストについて

Piano 萩野仁志 1958年青森県出身。3歳よりクラシックピアノを始める。故田沢恵巳子 木曽真奈美に師事。東海大医学部時代は軽音楽部に所属し、ポップス演奏を始める。2009年 はぐどばん を結成し、ピアニスト&バンドマスターとして当アルバムのvol.1を作成した。2010年1月にベーシストの多田文信を招いて町田でジャズトリオ演奏したことがきっかけになり、現在のメンバーとなって本格的な活動を開始。クラシック音楽を元にした癒しをテーマとしたジャズ音楽を中心に探求しているが はぐどばん のライブには癒しを求めて、広い世代から多くのオーディエンスが来場している。2011年にはムソルグスキー作曲 展覧会の絵をピアノとドラムのデュオにアレンジした「てんらんかいの絵」をリリースしているが、時にはデュオで「展覧会の絵」や「ラプソディー イン ブルー」などをクラシック演奏スタイルで行う。「展覧会の絵」は2011年1月に故郷青森の「音楽ネット青森」主催演奏会に招聘された際デュオで演奏し、好評を博した。ピアノとドラムのデュオは若い世代のクラシック離れを危惧して、彼等がクラシック音楽に興味を持つ為に始めた活動である。はぐどばん のテーマは演奏を通じて癒しを感じて頂く事と、クラシックを好む方と普段クラシックに縁の無い方の両者に受け入れられる新しい音楽のジャンルを築くことである。

Bass 多田文信 1951年岩手県出身。19歳からバンド活動を開始。25歳頃より米軍キャンプを皮切りに本格的な音楽活動を開始し現在に至る。作曲、アレンジも手掛け、演奏の得意分野はR&B モータウン系のエレキベース。しかしながら最近は はぐどばんとの共演と共にウッドベースの世界も開花。過去にツアー バックアップミュージシャンとして多数の経験あり。主な参加ツアー&レコーディングは ピンクレディー テレサ・テン(ワールドツアー) 中山美穂 来生たかお 和田アキ子

Drums 有吉拓 1982年 鳥取県出身 22歳でヤマハ音楽院大阪を卒業後に上京後バンド活動を開始。「実験台モルモット」「No Future Loops」等のドラマーを経験した後、溝口由夏(現奥村多恵子)のバンドに参加の際、当時ゲスト出演していた萩野仁志と共演する機会を得た。 その機会をきっかけに萩野仁志のピアノとドラムのデュオ演奏を始め、はぐどばんの前身を結成する役目を果たした。 現在は はぐどばん の他、ロックバンドのドラマーとして活躍。 2011年には「てんらんかいの絵」が はぐどばん からリリースされたが、このアルバムではクラシック音楽のパーカッション的なテクニックも駆使したドラム演奏を展開し好評を博した。ロック ジャズ クラシックとマルチプレーヤーとしての才能を発揮し続けている。


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