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2018年01月27日

●シュリンクフレーション? 

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いつの間にか内容量が
シュリンク(収縮)していく経済現象ですと。

年を追うごとに増えたり安くなったりという
逆のものって無いのかな。。。

昔買ったバターの入れ物
ぴったりサーズだったのに
今だとスカスカ・・・・


値段は同じなのに内容量が減る「シュリンクフレーション」を確認できる「いつの間にか容量が減っている商品Wiki」 - GIGAZINE

原料の価格高騰や人件費の上昇などによる生産コストが上昇し、どうしても商品を値上げしたい時に、商品の価格帯を変えないまま内容量だけを減らすことによって、消費者に分かりづらい形で実質的な値上げを行われる現象を、英語のShrink(縮む)になぞらえて「シュリンクフレーション」と呼びます。「いつの間にか容量が減っている商品Wiki」はさまざまな商品の価格・内容量の変化をまとめたサイトで、最近値上げをしたり内容量を減らされた商品でシュリンクフレーションが起きていないかチェックすることができます。


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