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2013年07月07日

●残るはサブウーファー?  

1_20130707091216.jpg


フロントスピーカーは取り付け終了。


spacer.jpeg



ドアが薄い物ですからスペーサーで室内側に出っ張らせました。
10cm埋込型スピーカー用 スラントスペーサーUD-M10S使用です。

フロントの音は良いですよ。
昔付けたソニーのチューンアップツイーターが効いてる感じ。



2_20130707091222.jpg




後は、いただき物のサブウーファーを・・・
後ろに無理やり付けてみる、と。。




3.jpg


最後の写真は、まだダッシュボードに納めてないのですが
取り付け前のMVH-380。USBの口があるのですよ。
ここにiPhoneを差し込むという寸法です。





ボックス型パワード・サブウーファー

製品名 :SWE-1400
発売時期 :2002年04月
標準小売価格 :¥41,790(税抜 ¥39,800)

【 アンプ部 】
■最大出力:220W
■定格出力:100W
■クロスオーバー(ローパス):40〜200 Hz可変(12dB/oct.)
■入力インピーダンス:39kΩ(ライン入力)、25kΩ(スピーカー入力)
【 スピーカー部 】
■方式:エアー トランス ドライブ パワードサブウーハー
■インピーダンス:1.5Ω+1.5Ω(or 0.75Ω)
【 共通 】
■使用電源:DC14.4V(動作範囲:11〜16V)
■出力音圧レベル:94dB/10W・m
■寸法/重量:488.6mm×200mm×200.7mm/7.2kg
■ローパスフィルター周波数切替・位相切替・イルミネーションLIGHTスイッチ

MAX220Wハイパワーアンプが、大口径パッシブラジエーターを駆動するエアートランスドライブ方式ボックス型パワードサブウーハー「SWE-1400」。
ウォークスルーにも設置可能なコンパクト・スタイリッシュながら、設計振動板形状を複合円弧型へと強化し、たわみ、ゆがみを抑えたパッシブラジエーター、マグネットの質量比を50%拡大した大型ハイパワー磁気回路、振動板ピストンモーションを安定サポートするWダンパーなど数々の新技術の採用により、いちだんとパワーレスポンスに優れた、ボディを直撃する重低音を炸裂させます。
その他、LEDブルーライティング(ON/OFF可能)が車内の雰囲気を演出。

【エアートランスドライブ】
・構造-閉層が2階建てで構成され、下側の密閉層に駆動スピーカーを配置し、上側の密閉層にパッシブコーンを配置。
・重低音と大音圧-下層スピーカーユニットが駆動し、前室の「エアーマス(音響容量)」+「大口径パッシブコーン」を利用することで、スピーカーサイズを超えた重低音と大音圧が再生可能です。
・低音をダイナミックに再現-密閉方式のメリットである「BOX内の定在波が外に漏れない」「エアーノイズ(風切り音)が出ない」に加え、前室の大口径パッシブコーンで、駆動スピーカーの高調波歪を遮断することで、低歪の豊かな低音をダイナミックに再現


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コメント

●Re: 暑いのに
ウーファーの取付は、弟がやってくれましたよ。
バッテリから社内に通すなんてワザ、手慣れた物です。

所での方は、ほったらかしで・・・
●暑いのに
頑張りますねぇ、
車での音は重要ですからね。

ところで、
IEからOpera15に変えたら、このブログでの書き込み、
今まで表示がセンタリングされていたのが、
左に寄りました。
IEのせいだと言う事は判っていたんですが、
少し使いにくいなぁと思っていたんです。

IEも少し前は左寄りだったんですが、
IE9の途中からセンタリングされていたのは、
謎です。

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