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2015年12月23日

●はんだ付けの実態? 


温度調節機能付きハンダゴテ欲しいなぁ。
最近、半田付けする機会が減りましたけど・・・。

はんだ付けの基礎知識1:はんだ付けの実態| Tech Note(テックノート) | 製造業エンジニアのためのモノづくり情報サイト「Tech Note」

したがって、はんだ付けに適したハンダゴテとは、コテ先温度が360℃以下にコントロールできて、なおかつ溶かしたはんだの温度を250℃まで温めることも可能である必要があります。
結論を言うと、温度調節機能つきのハンダゴテを、コテ先温度340〜360℃にコントロールして使用するのが、コテ先の酸化を抑えつつ、最も高温で使用できるはんだ付け条件です。


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